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厚生労働省より「令和2年障がい者雇用状況の集計結果」が発表されました

「令和2年の障がい者雇用状況の集計結果」が厚生労働省より発表されました。

https://www.mhlw.go.jp/content/11704000/000720028.pdf

 

障がい者雇用率の全国平均が2.15%という結果のようです。
多くの企業様の障がい者雇用推進により、限りなく現在の法定雇用率2.2%に近い雇用率となっております。

今年3月に民間企業の法定雇用率が2.3%に引き上げとなりますが各企業様の積極的な推進によりまして、近いうちに更なる法定雇用率の引き上げがなされるかもしれません。
各方面での予測では2023年4月に2.5%と言われております。

 

企業様におかれましても、継続的に雇用を推進されていると思いますが、
現場の社員様、採用担当者様のご負担がますます増加するばかりの状況と思われます。

貴社にて今後の障がい者雇用方針検討の際には改めまして弊社の「ソーシャルオフィスサービス」のご利用を是非ともご検討頂きたく宜しくお願いいたします。

貴社の障がい者雇用における課題のほとんどをカバーし、障がい者社員の皆さんが安定し成果の出せる環境を造り上げる事が可能となります。

https://scttrust.sakuraweb.com/social_office/

 

ご不明点などございましたら、遠慮なくお問い合わせをお願いいたします。